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10 件の記事
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JavaScriptスプレッドシートの VLOOKUP・XLOOKUP・SUMIFS ― 単価も集計も自動で追随する受注明細表
商品コードから単価を引き、区分ごとに集計する受注明細表をブラウザで組み立てる。VLOOKUP と XLOOKUP の違い、マスタに無いコードの扱い(if_not_found・IFNA・IFERROR)、SUMIF / SUMIFS / COUNTIFS の criteria 記法と引数順の落とし穴、そして ReoGrid Web に「無い」2つの参照関数まで。
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「令和元年」と「▲1,234」を正しく出す ― Excel書式コードで作る和暦・会計表示
官公庁・金融の帳票は「令和1年」では通りません。求められるのは「令和元年」です。ReoGrid Web で Excel の表示形式(書式コード)をどう使うか ― 元号トークン g/gg/ggg と e/ee、[$-ja-JP-x-gannen] ロケールタグ、和名・英名のカラーブラケット、条件付きセクション、そして経理が期待する ▲ 表記まで。
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ブラウザだけで請求書PDFを生成する ― テンプレート1枚に、データを流し込む
PDF帳票のパイプラインを丸ごとブラウザの中で完結させる方法。{{token}} セルで帳票を一度設計し、プレーンなデータオブジェクトをバインドして明細行を件数ぶん展開、saveAsPdf でベクターPDFとして出力。改ページ、ページヘッダー・フッター、行ごとの数式、そして1枚のテンプレートから100通を作るバッチ処理まで。
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JavaScriptスプレッドシートでピボットテーブル ― 数行のAPIで、ライブ更新されるクロス集計を
数百行の生データを、データの変更に追随して再計算されるクロス集計表に。createPivot 一発で行・列・集計を宣言し、ハンドルの update / refresh / remove でコードから操作。地域×商品の売上を使った完全な実例と、フィルター・総計・Lite 対 Pro の境界線まで。
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JavaScriptスプレッドシートに「並べ替えとフィルター」を ― Excel 風オートフィルターを、クリックでもコードでも
ブラウザのデータ表に、Excel 風の列の並べ替えとヘッダードロップダウンのフィルターを追加。createAutoFilter 一発でユーザーにドロップダウンを、getColumnValues / setColumnFilter で同じフィルターをコードから操作。表示行数のライブ表示付きの実例と、並べ替え対フィルター・Lite 対 Pro の勘どころまで。
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JavaScriptスプレッドシートに「入力規則」を ― 不正なデータをセルの手前で止める
ドロップダウンリスト、数値・日付の範囲チェック、数式によるカスタム検証 ― フォームバリデーションのコードを1行も書かずに、不正な入力をタイプした瞬間に弾く。ReoGrid Web の Excel 互換データ検証を、受注入力シートの実コードで解説。入力時メッセージ・エラーアラート・xlsx ラウンドトリップまで。
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ブラウザでXLSXをJSONに変換 — サーバー不要・アップロード不要
.xlsx ファイルを完全にクライアント側でJSONに変換。往復用のロスレスなReoGrid JSONか、アプリ向けの素のデータ行か。実用的なコードつき、ファイルはブラウザから出ません。
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JavaScriptスプレッドシートで作る「信号機ダッシュボード」 ― 条件付き書式を実例で
在庫が少なければ赤、売上が目標超なら緑、キャンセル行は自動でフラグ ― セルを値に応じて色分けする処理を、スタイルのループを一切書かずに。ReoGrid Web の3種類の条件付き書式ルールを、値の変化に連動して再評価される在庫ダッシュボードの実コードで解説します。
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ブラウザのスプレッドシートで 100 万行 — 100 万行をロードせずに
3週間前、私たちは「100万行はスコープ外」と書きました。考えを変えました。遅延ロード・データソースの紹介です — スクロールバーは 1,000,000 行を表しながら、グリッドが保持するのは実際に見えている数百行だけ。
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JavaScript で Excel ファイルを読み書きする — インポート・エクスポート・JSON
.xlsx ファイルをブラウザに読み込み、グリッドを Excel に書き出し、xlsx と JSON を相互変換する方法 — すべてクライアントサイドで、スタイルと書式を保持したまま。ReoGrid Web の実用コード付き。